3話「消極法でスペイン語を選んだ」

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そもそもスペイン語を選んだわけ

第二言語、実は最初中国語を選ぶつもりでした。が、母音で断念。習得できねぇと思いました。

インドヨーロッパ語族ならどうだろうとチラっと覗いてみたんですがロシア語は古代文字にしか見えないしドイツ語にはへんな点がついてるし(後から知りましたがこれはスペイン語にもあります)フランス語にいたっては偏見がすごすぎてとりかかれませんでした。

スペイン語の一番の嬉しいトコは、発音が簡単であるということ。見たままを読めばほとんどの場合正しい発音です。

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今ってこのシリーズないんですかね?「ゼロから始める○○語」ってやつ。かじりたい言語があったらこれでよく勉強してました。いい本です。

今日のスペイン語

今日のスペイン語は「私はスペインに行きたい」です。

 Deseo ir a España(デセオ イール ア エスパニャ)

エスパニャというのがスペインを意味します。上の例文を見てわかる通り、みたまんま発音すればOKです。

ちなみに、当然ながら日本→スペインまでは飛行機を使いますが飛行機のことを次のように言います。

 avión(アビオン)
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