110話「スカイプでチャットする」

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なんて便利な時代

スカイプないとぶっちゃけ生きていけません。それくらい生活に密着してます。

時差があるんでリアタイのチャットはなかなかできないんですが、テキストでのチャットならば(レスは遅いけど)十分楽しめます。

手紙とかメールだと、用があるときにしかなかなか出せないけど、スカイプのいいところはその手軽さ。

寿司食べたよ、っていうレベルの、ほんっとにどーーーーーーーーーでもいいことを毎日チャットしてます。

昔だったら、留学先で友達になった子と再会したりおしゃべりしたりなんていうのは難しかったのかもしれませんが、いい時代になったものです。

とはいえ、毎年ホストマザーには手紙を出してます。日本のいい風景の写真つき。

今年は桜のハガキを送りました。「本のしおりにして毎日見てるよー」と返事がきましたw

今日のスペイン語

今日のスペイン語は「連絡取り続けようね」です。

 Seguimos en contacto(セギモス エン コンタクト)

ちなみに桜のハガキの返事には、ホストファミリーたちが楽しそうに飲み食いしている写真が同封されてました。

飲み食いを次のように言います。

 Beber y comer(ベベール イ コメール)
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